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ボクシングジムに通い始めた彼「オレ素質あるよな~w」私「痛いから止めて!」彼「いいじゃんいいじゃんw」

当時付き合ってた彼が何を思い立ったか、ボクシングジムに通い始めた。
それが嬉しくて仕方なかったらしく、私を前に立たせてパンチを繰り出す。
「オレ素質あるよな~」なんて言いながら。
一応防御の為、座布団を構えさせられてたが、
調子に乗って繰り出した彼の本気パンチが私の肩に。
痛い。
「痛いから止めて!」と私は言ったが、
謝りもせず「いいじゃんいいじゃん」とまだ続ける彼。
どこに目をつけてんのかパンチが座布団から逸れまくり、
さらに私の腕や肩に当たる。
堪らずに逃げた私に
「タオルは誰も投げてくれないぜ」等とほざきながらさらにパンチ。

そして…

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ボクシングジムに通い始めた彼「オレ素質あるよな~w」私「痛いから止めて!」彼「いいじゃんいいじゃんw」

当時付き合ってた彼が何を思い立ったか、ボクシングジムに通い始めた。
それが嬉しくて仕方なかったらしく、私を前に立たせてパンチを繰り出す。
「オレ素質あるよな~」なんて言いながら。
一応防御の為、座布団を構えさせられてたが、
調子に乗って繰り出した彼の本気パンチが私の肩に。
痛い。
「痛いから止めて!」と私は言ったが、
謝りもせず「いいじゃんいいじゃん」とまだ続ける彼。
どこに目をつけてんのかパンチが座布団から逸れまくり、
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